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ランドネ編集部が厳選!奥日光・戦場ヶ原ハイクにおすすめのアイテム

前回の「編集部がおすすめする真夏の行動食」に続き、広々とした湿原の中の木道や森歩きが楽しめる、奥日光・戦場ヶ原を歩くときにあると快適なアイテムをご紹介。お気に入りのアイテムを持つことで気分を上げて、日帰りハイクを楽しみましょう!

植物のチカラを感じられる、ミストとハンカチ

標高1,400mの奥日光・戦場ヶ原でも、夏の日差しは意外と強め。そんな夏の山歩きにおすすめなのが、植物の力を感じる爽やかなミストとマウンテンコレクターのハンカチです。大分県・国東半島で無農薬栽培されたレモングラスを使ったミストは、朝露をまとった草原を思わせるような香りで、歩き疲れた心と体をそっとリセットしてくれます。ハンカチにひと吹きして首元を拭けば、気分までふわっと軽やかに。

マウンテンコレクターのハンカチは、薄手で乾きやすく、使い心地も抜群。暑さのなかでも気持ちを整えてくれる心強いセットです。(かとう)

いつものコーデにプラスしたい、お役立ちスカーフ

midorinotentのHand Printed Scarf(手捺染スカーフ)は、7月に買ったばかりのニューアイテムです。山を歩くときには、汗を拭いたり、首のうしろの日焼け対策をしたりするために、手ぬぐいを首に巻いていたのですが、今回初めてスカーフを購入。しなやかな肌触りで、首元の小さな結び目や三角襟のようになる後ろ姿は、手ぬぐいとは異なるかわいさ。大森木綿子さんの手がけるデザインもとても魅力的です。

Tシャツだけだと首元がサミしい、けれどアクセサリーは汗かくのでつけたくない。シンプルすぎるコーデに装飾がほしいときに、一枚巻くだけでサマになるスカーフ。私のようにショートヘアで、首元に物足りなさを感じている人にも、おすすめのアイテムです!(おかだ)

肌のケアをしながら、紫外線をブロックするクリーム

この時季に欠かせない日焼け対策。私は普段からdr363の「V.C.UVデイエッセンス」を愛用しています。SPF50+・PA++++という国内最高値で、紫外線から肌を守ってくれるほか、美容液成分とビタミンCがたっぷりと配合されているため、保湿や肌荒れ、毛穴などもケア。塗り心地がよく、顔や首をメインに使用しています。

ウォータープルーフなのに、石鹸オフできるところもうれしいポイント。小さめサイズで持ち運びしやすいので、塗り直しも楽々。2年ほど前から使い続けていて、もう5~6本目です!(たなか)

山道もアスファルトも歩ける、オールラウンドシューズ

今回歩いた戦場ヶ原は、アップダウンが少なく、木道歩きのあるルート。JR日光駅前のクラフトビール屋さんやアウトドアショップにも立ち寄るため、アスファルト歩きもあり。さまざまなトレイルを歩くことを想定して選んだシューズは、KEENのLEIKI(ミッド ウォータープルーフ)。軽くて、フィット感にも優れるため、1日中履いていても、疲れることなく過ごすことができます。

途中、雨に降られる場面もありましたが、防水透湿素材のKEEN.DRYを採用しているため、足元は濡れることなく常に快適。木道の上でのグリップ力も申し分なし。カラーリング(アイスバーググリーン)は幅広いコーディネートに合わせやすく、初めての一足にも、次の一足にも選びやすいモデルです。(あにや)

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ランドネ 編集部

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自然と旅をキーワードに、自分らしいアウトドアの楽しみ方をお届けするメディア。登山やキャンプなど外遊びのノウハウやアイテムを紹介し、それらがもたらす魅力を提案する。

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