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朝露も泥も怖くない ツアーB JGR スプラッシュの実力とは|「ブリヂストンゴルフ」の『ツアーB JGR スプラッシュ』

濡れてもブレない全天候型ボール

「ブリヂストンゴルフ」の『ツアーB JGR スプラッシュ』

独自技術「スピードマッスルテクノロジー」による『ツアーB JGR』の高い飛距離性能はそのままに、撥水コーティングによりボールが汚れにくくなった。オープン価格

初代『TOUR B JGRボール』が発売されたのは2018年のこと。高初速と低スピンによる大きな飛びが売りで、キャッチコピーは「飛距離モンスター」だった。以降、2代目モデルは「飛びマッスル」、3代目は「デカ飛びマッスル!」、そして現行の4代目は「メガ飛ット!」と飛距離性能に磨きをかけてきた『JGR』に、撥水コーティングを施したのが『TOUR B JGR SPLASH』だ。

何がすごいって、飛距離や直進性を低下させる原因となる水滴や泥が圧倒的に付きにくいこと。つまり、悪条件下でのラウンドでもブレずに飛ばせるというわけだ。四季のある日本では朝露や霜でも水分や泥が付きやすいので、1年を通して多くのラウンドで強い味方になってくれること間違いなし!

ボール表面に施された撥水コーティングにより水分や泥が付着しにくくなっており、雨などの悪条件下において飛距離の低下や弾道のブレを抑制してくれる。

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PROFILE

フクダトモオ

EVEN / EVEN編集長

フクダトモオ

1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。

フクダトモオの記事一覧

1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。

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