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「タイトリスト」のNEW『プロV1』ファミリー完成!レフトダッシュが切り拓く低スピン時代

NEW『レフトダッシュ』登場!

世界のツアーで使用率No.1を誇る「タイトリスト」のボール、「プロV1」ファミリーの新作発表イベントが行われ、幡地隆寛、阿久津未来也、下家秀琉の3選手が参加した。

今回発表されたのは、「プロV1xレフトダッシュ」の2代目モデル。タイトリストの担当者やプロの声をまとめると、「高弾道かつ低スピンで飛距離を伸ばしたいゴルファーに最適」なボールという。また、幡地プロによると、「フェースにのる感じがあって、アプローチでコントロールしやすい」とのことで、着実な進化を遂げている。

しっかりめの打感が好みで、ロングショットのスピン量を減らしたいゴルファーは試す価値があるだろう。ラインナップが強化された「プロV1」ファミリーの勢いは今シーズンも続きそうだ。

左から「プロV1」を使用する下家秀琉、「プロV1x」を使用する阿久津未来也、「プロV1xレフトダッシュ」を使用する幡地隆寛の3選手。

低スピンとしっかりした打感が特徴の「プロV1xレフトダッシュ」が進化。新開発のデュアルコアとケース層を厚くした新設計により、さらなるボール初速の向上と理想的なスピン性能を実現した。 2026年2月6日発売予定。
ちょうど1年前の2025年2月に発売されたNEW「プロV1」、NEW「プロV1x」に、リニューアルしたNEW「プロV1xレフトダッシュ」が加わり、NEW「プロV1」ファミリーのラインナップが完成した。

問 アクシネットジャパンインク (0120-935-325)

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PROFILE

フクダトモオ

EVEN / EVEN編集長

フクダトモオ

1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。

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1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。

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