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“安定しない原因”は、スイングではなくシャフトにありました。

スコアに直結する“シャフトの違い”を、体感する。

狙っているのに、届かない。ミスじゃないのに、グリーンを外す。
アイアンショットの小さなズレの正体は、“合わないシャフト”かもしれない。
長谷川惠一さんが、フィッティングで見つけた“本当に信頼できるアイアンシャフト”とは?

プロフィール|長谷川 惠一(はせがわ・けいいち)

1985年生まれ、新潟県出身。
恋愛リアリティショーへの出演で一躍話題に。現在はプロバスケットボール選手として活動しつつ、パーソナルジムの経営者としても多忙な日々を送る。“フィジカルのプロ”である一方、近年はゴルフに情熱を注いでおり、ストイックにスキルアップを目指している。そんな彼の今回のテーマは、「150ヤード前後のアイアンショットが安定しない」というリアルな悩み。

スイングに対して、シャフトが“動きすぎている”

「ドライバーと違って苦手意識はなく振れますが、強く左に巻いてしまったり、反対にとてもショートしてしまったり、150ヤード前後のアイアンが不安定でグリーンに乗らないんですよ」そう語る長谷川さんが、今回フィッティングを受けたのが『日本シャフト』。同ブランドのマーケティング・広報担当の栗原さんに、まず確認したのはクラブの“挙動”だった。

スピード、パワー、操作性を高次元で融合した新感覚シャフト

そんな悩みを解消すべく提案されたのが、速さ×強さ×操作性が最適に調和されたモデル『MODUS³ TOUR 110』。フィッティングを通して判明したのは、長谷川さんの現在のシャフトがスイングスピードに対して、軽すぎて柔らかすぎるという事実。「軽量シャフトは楽に振れますが、長谷川さんのように体幹が強くしっかりとスイングができるタイプにとっては、シャフトが“軽すぎて戻りが早すぎる”ため、フェースのコントロールが難しくなっていた」と栗原さん。この“挙動のズレ”が、方向性・ミート率・スピンの安定感に影響していたという。
「『MODUS³ TOUR 110』は、現在長谷川さんが使用しているものよりも15gほど重い仕様且つ、手元がしなるシャフトなので、シャフトの重みと硬さも感じながら安心して触れるようになります」と栗原さん。実際に打ってみると、不安定だったインパクトも揃い始め、飛距離と左右のブレの範囲も格段に狭まっているのが見えた。

モデル紹介|N.S.PRO MODUS³ TOUR 110

  • 海外ツアーからのフィードバックを基に製品設計された、

  • 先端から中間剛性を高めた独特の剛性分布を採用し、セカンドショットで求められる適正スピンを実現

  • 再現性が高く、“狙ったところに運ぶ”ショットの精度が高まる

さらにこのモデルは、いま注目のプロたち、中島啓太プロや蝉川泰果プロらも使用しているモデルとして知られ、実戦の中で信頼されているシャフトであることも大きなポイントだ。

重量感とバランスの重要性を実感

「これまでは、今まではシャフトなんてほとんど関係ないと思っていましたが、『MODUS³ TOUR 110』は適度な重量を感じることができたことで、スイングもスムーズに振れるようになりました。自身のクラブと打ち比べると、方向性だけでなく飛距離までしっかり伸びちゃいました。これがシャフトの恩恵なんですね」と嬉しそうな長谷川さん。道具を信じて振れるというのは、ゴルフにおいて大きな武器になることを体感できた。

 フィッティングの一部始終は動画で!

シャフトが変われば、飛びが変わる。
実際に長谷川さんが『日本シャフト』のフィッティングを体験し、変化したリアルな動画はこちら

 

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EVEN 編集部

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スタイリッシュでアスリートなゴルファーのためにつくられたマガジン。最旬のゴルフファッション、ギア、レッスン、海外ゴルフトリップまで、独自目線でゴルフの魅力をお届け。

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