
ひんや〜りが持続する夏ラウンドの秘密兵器!
フクダトモオ
- 2026年05月12日
「ピーコック魔法瓶」の『アイスパック』シリーズ
4月から夏日連発。すでに半袖短パンで取材・撮影することも少なくない。最高気温40度以上の日を新たに「酷暑日」と定義することになったそうだが、この先どこまで暑くなるのか、考えただけでじんわりと汗が……。

対策グッズのひとつに氷のうがあるが、こちらの『アイスパック』シリーズは冷たさが持続する“魔法の氷のう”だ。
秘密は真空断熱構造の「冷たさキープホルダー」にある。冷凍庫で凍らせた、あるいは氷を入れたシリコーン氷のうをホルダーに入れて持ち運ぶことで、暑い外気の熱を遮断して冷たさが持続するというわけだ。シリコーン製の氷のうは肌ざわりがソフトで、首元や脇などをピンポイントに冷やせる。一般的な布製の氷のうタイプもラインナップしており、ニーズに応じて選べるのもうれしい。

一見すると氷のうには見えないデザイン&カラーもスタイリッシュで、この夏、ゴルファーの間でヒットの予感!
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PROFILE
EVEN / EVEN編集長
フクダトモオ
1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。
1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。



















