
アスリートゴルファー必見の最強セッティング | 『ゼクシオ14+ドライバー』と『VENTUS』でカッ飛ばせ!
フクダトモオ
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新素材とテクノロジーで進化した『ゼクシオ14+ドライバー』を飛距離300ヤード超えのゴルフ好き俳優・近藤頌利さんが試打!『VENTUS』シャフトとの組み合わせで、どこまでカッ飛ぶ?
近藤頌利

テレビ東京系『ウルトラマンオメガ』で主人公を演じた若手実力派俳優。趣味はゴルフで、ドライバーショットの飛距離は最大320ヤードを超える。4月22日より上演の舞台『フードコートファミリー』の出演を控えている。
カスタムシャフトとゼクシオ14+をマッチング!
ゼクシオ14+ ドライバー 新素材が“一撃の飛び”を生み出す

強く粘りのある新素材「VR-チタン」を世界初採用した高反発フェースと、ボディとフェースのたわみを大きくする新構造「ULTiFLEX」によって大幅な初速アップを実現。新たにソール側にも大きな段差を設けた
「New ActivWing」により、ヘッドの空力性能がさらに進化している点も見逃せない。
SPEC
- ロフト角(°):9、10.5
- ライ角(°):59
- ヘッド重さ(g):201
- ヘッド体積(cm3):460
- クラブ長さ(inch):45.75
- 価格:101,200円~
やさしく飛ばせるセッティングが完成!
今年1月に最終回の放送を終えた『ウルトラマンオメガ』で、主人公のオオキダソラトを演じていた俳優の近藤頌利さん。2年ほど前から本格的にゴルフを始めたそうで、ドライバーの飛距離は300ヤードを超えるという。そんな近藤さんが今回、ダンロップクラブハウス新宿店で自身初のクラブフィッティングを体験。最新の『ゼクシオ14+ドライバー』とカスタムシャフトを組み合わせて、ベストスペックを見つけ出す。
近藤さんが受けたのは、フィッティング精度を高めるフレックスの概念「インターナショナル・フレックス・コード」に基づく「ダンロップIFCフィッティング」だ。シャフト全体を4カ所に分割し、各部の相対的な硬さを0〜9の数値で表すことで、ゴルファーやスイングのタイプに合わせた正確でキメ細かいフィッティングが可能になる。その結果とフィッターの分析、さらには本人の好みを加味して選び出した4種類のシャフトを打ち比べた結果、近藤さんのスイングとヘッドスピードには『ゼクシオ14+』のロフト9度のヘッドと、「フジクラ」の『ベンタスTRブラック7S』がマッチする結果となった。
「ヘッドスピードが速いゴルファーにゼクシオは合わないと勝手に思い込んでいたのですが、間違いでした。ヘッドがもつ寛容性やつかまりの良さ、球の上がりやすさを生かしながら、カスタムシャフトとQTSによって自分好みにアジャストすることで、やさしく飛ばせるドライバーに仕上がりますね。ヘッドの見た目もシャープでカッコ良い!」(近藤さん)
食わず嫌いしているアスリートゴルファーの皆さんも、試してみてはいかがだろうか。
IFCフィッティングで最適なシャフトを抽出


フィッティングの精度を高めるフレックスの概念「インターナショナル・フレックス・コード」に基づき、ダンロップの認定試験に合格したIFCフィッターがDIW計測機を使用して行う「IFCフィッティング」によって、近藤さんのスイングタイプに最適なシャフトを導き出す。
QTSで思い通りの弾道にチューニング
フェース角やロフト角、ライ角をすばやく調整可能な「クイックチューンシステム(QTS)」を搭載。12通りのポジションにチューニングすることで、求める弾道にセッティングできる。とくに『ゼクシオ14+ドライバー』は、スタンダードモデルの『ゼクシオ14ドライバー』よりもヘッドスピードが速いゴルファーがターゲットであるため、リシャフトしやすく多彩なポジション調整が可能なQTSの恩恵は大きい。

「つかまりの良いヘッドの特性を生かしつつ、フェース角やライ角を調整して構えやすくしたり、つかまりすぎを抑えたりできるのは良いですね」(近藤さん)
VENTUS TR BLACKとの組み合わせがベストマッチ!

『ゼクシオ14+』のロフト9°と『VENTUS TR BLACK 7S』を組み合わせて、QTSでロフト角を-0.5°、フェース角をややオープンに調整したスペックが最大飛距離を記録!

「ミスヒットにも強いから思いきって振り切れる」(近藤さん)
フィッティングしたのは?
ダンロップクラブハウス新宿店

「ゼクシオ」や「スリクソン」、「クリーブランド」の最新モデルを豊富に揃える直営店。高精度計測による最新フィッティングと充実の試打環境で、自分史上最高の一本に出会える。各線新宿駅至近の好アクセスも魅力だ。
- 住所:東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビルB1
- 電話:03-6258-1802
- 定休日:水曜日
- 営業時間:10時~19時
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PROFILE
EVEN / EVEN編集長
フクダトモオ
1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。
1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。



















